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中里・兵主学区 自治連合会と懇談会
中里・兵主学区 自治連合会と懇談会

8月20日、コミセンひょうずで、中里学区、兵主学区の自治会長さん21人と中主出身の市議5名とで懇談会を持ちました。
これは合併以来、毎年続けている意見交換会で、平成17年2月に始まって、今年で6回目です。
あらかじめ聞かしていただいていた各自治会から行政に対する要望・提案に対し、市の担当からコメントをもらった上で、各議員が意見をつけて回答するという形式で、国・県の政策から集落内の側溝のふたの問題まで、幅広い要望をいただきました。河川愛護事業の広域的な取り組みの必要性や民生児童委員の推薦に苦労されている話、旧中主地域の活性化対策、BGプール復活要望など、たくさんの本音のお話を聞かせていただきました。
「会派を超えて、地元の意見を聞いてほしい」これが結論だったように思いました。
私もその通りだと感じましたし、そうしたいと思います。

精密地震観測室を視察
精密地震観測室を視察

8月3日、湖南広域行政組合議会で長野県松代町にある「気象庁地震火山部 精密地震観測室」に視察研修に行きました。
ここは、第2次世界大戦末期に建設された地下大本営予定地あとを利用して整備が進められ、優れた地震観測環境と最新の観測機器の導入によって、世界的にも有数の地震観測・研究施設となっています。海の近くでは波の影響を受けるというのも驚きました。北朝鮮の核実験の振動もはっきりデータとして捉えた施設です。
でも地震の時に、なにより大切なのは「自分の命を守ること、いざの時にどうするかを常に考えていること」です。

議会改革の市民説明会に活発意見
議会改革の市民説明会に活発意見

野洲市議会の議会基本条例や議員政治倫理条例を制定するに当り、7月27日コミセンなかさと、29日にコミセンやす で市民説明会を開きました。
議会と市長、議会と市民の関係を明らかにして、議員が市民の付託に全力で応えようとする条例案です。市民との関係では議会主催で年2回程度、市民との意見交換会を中学校学区単位くらいで実施しようとしています。
議会主催で市民説明会を開くのは初めての試みで、2会場とも十数名の市民参加しかなく、数の上ではさみしい感じであり、周知方法に改善の余地がありました。しかしさすがに参加者は、それぞれ自分の意見をしっかり発言また質問もされ、予定時間を越えて熱心に質疑応答がなされました。

参議院選 知事選 ともに残念

7月11日投票の参議院選挙、滋賀県知事選挙ともに、応援していた候補が敗れてしまいました。6月24日の告示から17日間の選挙戦、毎日がんばっていたのですが残念です。
38歳の武村候補、44歳の上野候補。2人ともまだまだ若いから、またチャンスはあると思います。

民主党の独裁にストップ

民主党は過半数を割り込み衆参のねじれになりました。これで首相指名と予算編成以外の与野党対立法案は、野党の合意がなければ通らないことになります。
野洲市議会でも意見書が採択された「外国人地方参政権法案」「夫婦別姓法案」また「人権侵害救済機関設置法案」なども、通らない状況になりました。もし民主党が単独過半数をとっていれば、マニフェストには書いていませんが、無理やり通したと思われる法案です。これで少し安心です。 

会派で 東消防署へ
会派で東消防署へ

3月24日、我々の会派「新政クラブ」で、移転改築が予定されている東消防署へ視察に行きました。東消防署は建築後30年が経過し、耐震改修が必要な施設であり、そのためには2億9千万円が必要との見積もりが出ていました。湖南消防局では「8分消防・5分救急」を目標に市民の安全を守っていますが、通勤ラッシュ時には、前の道路で出動障害がたびたび起こり、また北桜・南桜、入町・大篠原方面へは地理的に時間がかかりすぎるという課題もありました。
移転予定地は、図書館とJR線の間で11反の用地を確保し、防災コミセンと併設する予定で、24年度竣工を計画しています。

会派で県に要望

1月25日、新政クラブ6名で、事前に提出していた県への要望書の回答、説明を聞くために、県庁へ行きました。吉田県議の世話で、議会委員会室を借り2時間半ほどの時間を取っていただき、それぞれの担当部の次長や課長から回答いただき説明を受け、意見交換しました。
市議会の会派が、直接こういう場を設けるのは、めずらしいことだそうですが、文書だけでは、わからないことも多く、県職員には参考になったこともあったようです。私たち野洲市議会議員にとっても、直接、担当者に話ができたことは、今後の野洲市の行政に生かせる勉強になりました。そしてなにより、野洲市の懸案事項を強くアピールできたことは大きな成果だと思います。

 

● 県道野洲中主線(上屋のJR高架橋)は24年夏完成、25年4月開通予定
● 湖南幹線は中主小学校付近から八夫地先まで1kmが、22年夏、開通予定
● 西河原・小比江145反の特定保留地の市街化は、まず区画整理事業を進めるため
  地元に準備組合を立ち上げるなどの具体的な取り組みが必要
● 特別支援教育の充実については、10年前に比べ該当児童生徒が全国では4割増だが、
  滋賀県では10割増という現実があり、野洲市だけの問題ではなく、人件費などの予算面で苦慮している。

湖南広域行政組合議会で横浜ゴムなどを視察
横浜ゴムなどを視察

1月14〜15日、湖南広域行政組合議会で、愛知県清須市のし尿処理施設と三重県伊勢市の横浜ゴム工場へ勉強に行ってきました。
環境対策の勉強です。し尿処理施設では、下水道普及率の低さに驚くと同時に、周辺対策費は建設時だけで、そのあとの経費負担はしていないのに感心しました。横浜ゴムでは、タイヤが作られる工程をはじめて見せていただきました。
周辺住民からは5年ほど前まで、なにかと苦情もあったけど、今は改善が進み、苦情はなくなったそうです。社員が川を掃除したり木を植えたりといった住民も巻き込んだ環境向上対策や運動の効果が大きいということでした。
野洲市でも、これからクリーンセンター建設の議論が活発化します。参考になる点も多かった気がします。

公金横領事件で市長ら減給処分

11月に発覚した野洲市職員の公金横領事件での処分が決まりました。本人は11月25日付けで懲戒免職処分済み。市長10分の1減給1ヶ月、副市長10分の1減給2ヶ月、
一般職員の管理監督者責任については、当時の上司2名に対し10分の1減給2ヶ月。
訓告4名、口頭注意2名の8名を処分しました。
野洲市では現在18団体の事務局を預かっています。
再発防止策として通帳や印鑑は会計管理者の金庫に預け、月1回の所属長の検査を受け、監査員事務局の現金監査も受けるなどし、このようなことが二度と起こらないよう努めます。

都市計画税の説明会
都市計画税の説明会

12月14日、コミセンなかさとで23年度から新設しようとする都市計画税導入に関する市民懇談会が開かれました。
市街化地域の住宅地では固定資産税の約15%の上乗せになります。0.2%の税率で約3億円の税収見込みがあります。
「分庁舎を廃止して、まだその上に税金を取るのか」という意見が出ましたが、市街化地域に住む多くの中主の市民の本音だと思います。しかし市街化調整地域に住む周辺住民からは、「毎日便利な所に住んでいるのだから当たり前」という声も聞いています。
これから大いなる議論が必要です。

あやめ浜でヨシ植え 350人参加
あやめ浜でヨシ植え

12月5日、あやめ浜でヨシ植えのイベントがあり参加してきました。今年で3回目のイベントで、今回は350名もの参加者がありました。かつてはびわ湖岸に広く群生していたヨシを復活させるための取り組みです。雨の中、市長をはじめ野洲市環境課、各環境団体、周辺自治会、子ども野球チームなどさまざまな方が、最後はドボドボになりながら作業をされていました。

あやめ浜でヨシ植え 今日、植えたヨシが来年まで、どれだけ生き延び根を張り巡らせてくれるか心配です。時々はようすを見に来ようと思います。段取りをされたスタッフのみなさん、ごくろうさまでした。
湖南4市総合防災訓練
湖南4市総合防災訓練

11月7日、六条の市民グランドで湖南4市の総合防災訓練が行われました。地元自治会からの動員もあり、総勢700名の大規模訓練でした。
自然災害は防ぐことはできませんが、その被害は最小限に防ぐことはできます。ふだんからの心構えと準備、そしてとなり組単位のコミュニケーションの大切さを実感した訓練でした。

はばたけ野洲の学び2009 教育委員と語る
はばたけ野洲の学び2009 教育委員と語る

11月1日は教育の日。市立図書館で教育委員会の委員と市民が意見交換する企画がありました。出席者は事務局以外で約30名でした。1時間半の予定時間のうち1時間を教育委員会からの一方的な話であったため、参加者からクレームが出る場面もありました。

はばたけ野洲の学び2009 教育委員と語る

あいさつは家庭から、英語教育を県で一番に、風通しの良い学校を、スクール農園の必要性、などなど、たくさんの意見要望が出されました。さすがに参加者の多くは、なんらか教育に関っている方たちだけあって、もっともっと言いたいという感じでした。
初めての企画をよくやってくれた、段取りの悪いのは仕方ないけど、年に一度ではなくもっとこういう場をつくってほしいというのが総論であったようです。

ご支援ありがとうございました
ご支援ありがとうございました

10月18日、投開票の野洲市市議会議員選挙で、中主町議会と合わせて、連続4度目の当選をさせていただきました。
1200余名の方々に、「田中よしたか」と投票していただきましたことありがたく感謝申し上げると同時に、その責任の重さを感じています。
また選挙運動期間中、多くのみなさまに、自らの仕事を休んで毎日、ご協力いただきましたこと、どうお礼を言ったらいいのかわかりません。
ただただ感謝です。ありがとうございました。
お祝いのお言葉やメールでは、「野洲市を良くしてや」というのを、いっぱいいただきました。
ご期待に応えられるよう 精一杯がんばります。

事務所開きをしていただきました。
事務所開き

平成16年10月に野洲市が産声をあげ早5年。
山崎市長から山仲市長になって約1年です。
世界的な経済危機の中、野洲市も財政危機に見舞われていますが、決断力の早い新市長の下、野洲市集中改革プランが着々と進められています。

事務所開き 現議員24名は10月末で任期を終え、新しい市議会議員選挙が行われます。
(10月11日告示、18日投票、定数4入滅の20人)
私もみなさんと力を合わせて、「夢ふくらむ元気な野洲市づくり」にがんばります。
なお、国道477須原バス停前に、新たに後援会事務所を開設いたしました。
お気軽にお立ち寄りください。
昭和28年災害水防殉職者追悼法要 野洲川決壊から56年
昭和28年災害水防殉職者追悼法要

昭和28年災害水防殉職者追悼法要
野洲川決壊から56年

9月25日、野洲川記念公園で56年前の台風による野洲川決壊で殉職された3名の方の追悼法要が営まれ参列してきました。
私の生まれる半年前のことであり、この時のようすは話として聞いているだけですが、それ以降の台風で子どもの頃、何度か野洲川が切れそうになり、中学校の体育館まで避難したのを憶えています。
地域住民の安全・安心が行政の最重要のテーマであると改めて感じました。

魚のゆりかご水田で県と意見交換
魚のゆりかご

8月4日、魚のゆりかご水田に取り組む市内5集落の代表など17名が、県議会の会議室で、滋賀県農政水産部次長など県の担当7名と意見交換をしました。
これは 吉田県議のお世話で実施できたもので、堤 須原 安治 吉川 菖蒲から自治会長やゆりかご水田の責任者の方が出席され、野洲市とJAからも出席がありました。
ブランド米としての販売ルート、安全・安心のイメージ戦略、遅植すると雨のタイミングと合わない、カントリーエレベーターでの取り扱いなど 現場でしかわからない様々な課題の報告があり、県の担当者も熱心にメモを取っていました。
県も琵琶湖を全面に売り出したい意向であり、野洲市としても 市の行政で応援できることは何かを考えなければならない課題です。

熱中症にOS-1
徳島消防署で
徳島消防署で

7月13日と14日、湖南広域行政組合議会の研修で徳島市消防局と鳴門市の大塚製薬に勉強に行きました。
暑い日が続きますが、こんな時に心配なのは熱中症です。湖南消防局と大塚製薬は、熱中症予防対策として隊員の健康管理対策として、共同研究を進めています。
OS−1(オーエスワン)という経口補水液をレスキュー隊員の訓練時に飲用し、体重・排尿・血圧・体温などの実証実験をしています。水とかスポーツドリンクとの比較では

熱中症にOS-1
OS-1 薬局で売っています
OS−1は、体液として吸収されやすく、おしっことして排出されにくいことがハッキリしています。私も飲んでみましたが、ポカリスエットの甘さを抑えて塩を加えた味でした。厚生労働省から許可された特別用途食品で、軽度から中程度の脱水症状時に効果が高いとされています。
一本200円で、病院や薬局で売っているそうです。一家に数本、常備しておくと安心だと思います。
愛知県清洲市へ勉強に 分庁舎廃止の課題について

7月1日、総務委員会で愛知県清洲市へ勉強に行ってきました。

清洲市は、平成17年7月に3町が合併し、人口57千人、面積13平方キロの市で、21年10月にもう1町の編入合併が決まっています。名古屋市まで電車10分で、人口規模は野洲市と同程度だが、市の面積は五分の一という住宅地中心の市。財政力指数1.10 経常収支比率90.7で21年度予算166億円のうち市税収入が約6割という財政的余裕のありそうな市です。
庁舎は、本庁舎の増築が完成するまで分庁舎方式で、総務部機能は本庁舎、健康福祉部と建設部は、それぞれ別の2つの旧役場にあります。

野洲市との違いは、今年10月にもう1町を編入しても、一番遠い地区まで6キロメートルと近いこと。市役所や分庁舎周辺には中心市街地的な要素はなく普通の住宅地であるということです。
話を聞いているうちに清洲市も、いろいろ課題・問題もありそうだと感じましたが、感心したのは、既存施設の性質、性能分類、学区別人口見通しなど「清洲市 公共施設のあり方検討基礎調査報告書」をしっかり作り、中長期の施策に反映さすことで、市民や議会に説得力のある説明をし、そしてその方針がぶれないことです。

野洲市の分庁舎廃止の議論は、多くの問題を含んでいますが、旧中主住民にとっては、プライドを傷つけられるかのような感さえあります。合併して4年9ヶ月、まだまだ旧町民意識は実在するなかで、22年度廃止は早急すぎると感じました。

 
マイアミ浜清掃
マイアミ浜の清掃

6月7日、野洲市の琵琶湖岸一帯で「野洲市ごみゼロ大作戦」が実施され、私も野洲ロータリークラブとして参加しました。
参加者は毎年増えて、今年は33の企業、17の団体で752名の参加でした。
大手企業の中には、大型バスで参加されたところもありました。

マイアミ浜清掃
40年前は、よくここで泳ぎ、30年前はモーターボートで水上スキーをしてよく遊んだところです。
最近では毎年1回、今日のような清掃作業に来るだけになってしまいました。
毎日の生活が、年々忙しくなっていくような気がします。
住民監査請求の勉強をしました
住民監査請求の勉強をしました

湖南地区監査委員研修

5月14日、野洲市の会議室で湖南4市の監査委員の研修会がありました。
住民監査請求や住民訴訟の勉強をしました。
私は、消防などの広域組合の監査委員として参加しました。
野洲市では、今のところ住民監査請求はありませんが、新幹線の新駅問題で揺れた栗東市は、数件ありました。

住民監査請求は住民の権利ですが、そうならないような行政運営が、まず大事です。
農政改革の検討方向の説明会が大阪で

近畿農政局長のあいさつ

5月14日、午後、大阪で農林水産省の説明会があり参加してきました。
「農政改革の検討方向」および「米政策に関するシュミレーション結果」に関する説明会です。 改革の目的は、大きく3つ。
(1)産業としての持続力の再生 
(2)安定的な食料供給力の再生 
(3)農村の活力の再生
米価シュミレーションでは、転作をしなかったら米の市場価格は、どうなるかという話です。
廃止すれば1年目は1俵6千円から7千円になるという予想で、米作りをやめる人が増え5年目には1万円まで回復するという見通しがなされています。
転作強化なら18千円。現状維持ならジリ安傾向が続く予想です。
私は2点質問しました。
(1)
日本全国で集落営農組織の法人化を進めているが、うまくいかなかったり、法人化しても経営破綻しそうな組織の資産や農地が、スムーズに地域の認定農業者や農業法人に移行できるようなシステムづくりが必要ではないか。
答え  大事なテーマであり参考意見とさせていただく。

(2)
まもなく行われる総選挙で政権が変わったら、今の説明の農政改革はどうなるのか
答え  それはその時でないとわかりません。

会派で市内5か所視察
京セラ野洲の新工場建設予定地で
京セラ野洲事業所の新工場、
建設予定地で

4月22日、会派14名で市内施設5ヶ所を視察しました。
野洲病院では、院長から当面の課題や改善案の説明を受けました。
経営的には外来患者や入院患者を増やすことが課題です。
ベッド199床の現在の稼働率は7割だそうです。たまたま私も前日に健康診断で脳ドックを受けました。
問題なしで安心しました。そのときの職員対応もスムーズで気持ち良い対応がなされていると感じました。
京セラの工事現場では、これから建てる工場の概要説明を受けました。
野洲駅北口側に広がる広大な敷地には、現在、オムロンの新しい工場が姿を見せていますが、そのとなりに、ひとまわり大きい工場が建設されます。京セラとしては国内最大の工場で、太陽光発電の元であるセルという部品を作るそうです。8月から10月にかけて鉄骨の骨組みを建て年明けには完成し、中身の機械の据付をされます。段階的に800人の雇用が発生する見込みだそうです。
この工場が早く軌道にのり、市の財政に貢献していただくことを期待します。

村田製作所で防災訓練

防火訓練

防火訓練

2月27日、村田製作所野洲事業所と付近山林で湖南消防本部主催の春季消防訓練が行われました。
警察や病院も含み、車28台、ヘリ1機、528名の大きな訓練でした。
自民党中主支部 定期総会開かれる
自民党中主支部 定期総会開かれる 2月22日、兵主大社参集殿で自民党中主支部の定期総会が開かれました。党員数176名のうち43名が本人出席で参加されました。数年前までは200名を越える党員数がありましたが、高齢者党員の自然減や最近の自民党本部の諸々の不手際で、新規党員がなかなか確保できないのが現状です。来賓として、宇野おさむ内閣府政務官、ありむら治子参議院議員、山仲野洲市長などをお迎えしごあいさつをいただきました。党員からは党本部に対する厳しい意見の連続でした。しかし今年は総選挙の年であり仮に政権が変わっても、党としてしっかりやっていけば近い将来必ず政権政党に復帰できると信じています。役員改選も行われ、内田支部長、藤下幹事長体制から原田支部長と私、田中良隆幹事長体制で選挙に臨むことになりました。